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Slide 人には必ずその人のストーリーがある。
例えば、僕がつくるおにぎりと、自分のおばあちゃんがつくるおにぎりの形は一緒だけど、味は違う。
ピカソが描くキリンと、自分の子供がかいたキリンさん、親が見て涙するのは子供がかいたキリンさんのほうだろう。
人は前後の文脈の中で心が動き喜怒哀楽をする。
BIXELにテンプレートはない。
決められたルールの中で非合法なアクションを選択し続け、
コンテンツを心躍るものに昇華する。

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デジタル画面は小さな正方形の塊=pixel
で形成されている。
BIXELはそのPIXEL一つひとつを心が躍り
鼓動するものを創りたいという想いで
代表の廣部剛正(ヒロベタケマサ)が創設した。
1億積まれてもつまらないモノは創らない。
BIXELは常に冒険とクオリティを
追及できる仲間がいる会社。

Slide 何処かで聞いたことあるセリフだが、代表の言葉として締めさせてほしい。
「コンテンツこそキングである。」
昨今のTVはオワコンムードに反し「半沢直樹」が驚異的な視聴率を叩き出した。これに倣うことは、”TVもまだまだいける”ではなく”本当にいいものにユーザーが宿る”だろう。
BIXELは撮るもの・デジタルに形にしてほしいものがあるから存在している。
MVなら音楽があってその先にアーティストがいる。
農業なら農家がいて、台風にも負けない作物がある。
会社ならサービスがあり、それを使うユーザーがいる。
僕たちBIXELはただ左手になってあげて右手のコンテンツをゴールに投げているだけなのだ。”ただ”、”だけ”などいってるが実はこれはとても大事なことで、難しい言葉で言えば、マーケティングなどとも言われている。
本当にいい物だからこそ作り手に敬意を表し、届ける。
一緒にいいものを創って子供のように泣いたり笑ったりしましょう。
”違うことに”に誇りを

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